2003年11月 Archives

2003年11月30日

[お知らせ]
【お知らせ】 CD再送のおしらせ

先週発送いたしました「K」のCD、間抜けなことに重要なフォルダがひとつ抜けていました。
つきましては火曜日に修正版を再送いたしますので、よろしくお願いします。
なお先週申し込み分も同時に発送いたします。

[★タイツトピック]
【タイツニュース】 COPOのクリスマスセールに注目!!

タイツ通販でおなじみのCOPOがただいまクリスマスセールらしいぞ。ものによっては定価の半額、送料無料の商品もあって、おまけに抽選でプレゼントも当たっちゃう! でもプリンス的にはセール商品よりCOPOオリジナルのカラータイツに注目。このカラーバリエーションはめったに見られません。
お勧めは80デニールのL〜LLサイズ。いいカラータイツがないとお嘆きの諸兄、これからはカラータイツといえば靴○屋じゃなくてCOPOですよ! 渋谷の109脇のショップでも買えます。(品数はネットのほうが多いけどね)
 

2003年11月29日

[★タイツトピック]
【タイツニュース】 PFCのタイツパーティが開催されたらしい

ぴったりフィット評議会、通称PFCのタイツパーティが開催された模様です。
ゼンタイメインでセータータイツも入り乱れて、昼間から(w)大盛況だった模様。
テイクさんのサイトに写真があるよん。

2003年11月27日

[タイツエッセイ]
鋼鉄のブラックタイツ

■黒いタイツをはいた瞬間、「脚」は「黒タイツ脚」に変わる。
 
黒タイツ脚は単に黒ナイロンに覆われた脚ではない。
ひざやふくらはぎにうっすら透ける地肌。
真っ黒にアウトラインを彩るエッジ。
光線の変化に合わせてめまぐるしく表情を変え、
まるで鋼鉄のような質感さえ見せる黒タイツ脚。
きっとあの中身は芯まで鋼鉄でできているのだ。
 
どうしてその鋼鉄のタイツ脚にそこまで興奮するのか、
自分でもまったく理由がわからない。
自分でも黒タイツをはいてみる。
見慣れた自分の男脚がタイツをたくし上げてゆくにつれて、
だんだんと異物化していく。
最後にタイツのウエストゴムをぱちんと鳴らしてはき終わると、
私の下半身はまったく違った生物になっていた。
 
自分であって自分でない下半身。
表面だけでなく、中身まで他生物化した脚は、ひどくなまめかしく、
子供のころは自分のタイツ脚をながめて股間をこするだけで、
他愛なく射精したことが幾度となくあった。
あの時、私のタイツ脚は鋼鉄化して、女の子のタイツ脚と同化していたのだ。
 
生脚の女性に興味はない。
私はひたすらタイツに包まれた、鋼鉄化した女性の脚を愛する。
 

2003年11月26日

[タイツレポート]
【タイツレポート】 ナイガイ 「ボディクロージング」

期待わくわくの男性用パンスト、ナイガイのボディクロージング・ストッキングタイプを手に入れた。すぐにでも試着したかったのだが、忙しくてはくひまがなかったり、雨が降ったりで、本日ついに足を通すことができた。
 
まずは外観。パッケージをあけるとでてきた製品は前あきなし、マチなしのきわめてシンプルな黒タイツだった。いちおう布タグのバックマークはあるが、足型はないので、基本的には前後の区別もない。
「なんかフツーのタイツなんですけど〜」と思いながらくいくいとはき上げる。もちろんノーパン。サイズは180センチまでOKのM〜Lという商品なのだが、はいた感じは女性用のLサイズと変わらない。見た目もガードル状の切り替えがあり、50デニール相応に脚が透け、はきごこちも特にすべすべしたり、きつく閉め上げたりしない。強いて言えばウエストのゴムがゆるめだ。
 
そのまま会社にいく。「つま先がデリケートですのでソックスの着用をおすすめします」ということなのでソックスと重ねばき。しばらく歩いていたら早くもずり落ちる気配。あまり言いたくはないのだが、私はすね毛が濃いので、タイツやパンストがずり落ちやすい体質なのである。ズボンの上からつまんで引き上げる。トイレで確認したら、ずり落ちた上にズボンの裏の繊維を拾って、ほこりっぽくなってた。これだったら同じ1000円でもカルバンクラインの80デニールのほうがぜんぜんいい。タグにもM〜Lとしか書いてないので洗濯したら嫁のタイツと見分けがつかないだろう。
 
あえて良いところを探すなら、たとえば誰かにこのタイツをはいているところを見つかっても、「これ、男性用ですから!」と言い訳できるというところだろう。ただ、そのためには空パッケージをとっておいて、いつでも見せられるようにしておかないといけないが。
 
■パッケージ : いかにも男物! という感じでゲイ受けしそう
■仕様 : 50デニール・切り替えあり・マチ(中)あり・バックマークなし
■価格 : 1000円 でもはきごこちは500円だな
■評価=☆☆★★★

2003年11月25日

[タイツストーリー]
雨の日の60デニール 

■今朝、駅へ向かう道でふと前を見ると、5メートル前方に黒いタイツを穿いた
ショートカットの24ぐらいの女の子が、雨の中を歩いていた。
 
推定60デニールの黒いタイツに包まれた彼女の足首はとても細かったが、
どこか子供っぽく、ヒールのある黒いパンプスとは妙にアンバランスだった。
駅へ急ぐにしては彼女の歩みは遅い。
彼女のタイツ足が気になった私は電車を一本遅らせることにして、
彼女の後方5メートルの距離をゆっくり歩く。
少しオペークっぽいそのタイツは滑らかに光を反射させつつ駅への道を歩き、
私は傘を傾けながらその光沢がさまざまに変化する様をを楽しんでいた。

 
雨はまだ止まない。
彼女は少しだけ高いパンプスのヒールに慣れていないらしく、
歩くたびにヒールからふくらはぎの下半分にはねが上がって、
黒いタイツの表面に銀色の水滴がいくつも浮かんでいる。
 (そんな歩き方をしちゃ、タイツがびしょぬれだよ)
水滴はタイツにしみ込み、しっとりと彼女の足を濡らしていく。
やがてその水分は60デニールの繊維を伝ってパンプスの中をつま先まで湿らせるはずだ。
 
 (濡れたタイツのつま先は、すごく臭くなるって知ってるのかな?)
 
電車に乗り、暖まったパンプスの中で湿ったタイツは
靴と足のにおいをたっぷりと吸収し、会社についたころに発散させる。
パンストより生地が厚い分、水分の吸収量も多いので、
その効果は一層高まってしまう。
  
昔、やはり雨の日に、コーヒーショップのトイレで
そういうタイツを見つけたことがある。
広げてみても伝線もなく、一体なぜ捨てられたのか不思議に思ったのだが、
鼻を押し当ててみてその理由がわかった。強烈な足と靴のにおい!

 
きっとその厚いタイツを穿いていた女性は、
自分のつま先からにおう刺激臭に辟易したのだろう。
ある女性の話では、雨の日の女子トイレにはそんなタイツや
ストッキングがたくさん捨てられているという。
「私は捨てるのが抵抗あったから、はいたタイツのパッケージに包んでバッグに入れてきたんだけどね。バッグを開けるたびににおうから、気付かれたらどうしようってドキドキしちゃった。」
「そんなに臭いの?」
「じゃあ、かいでみる?」
 
ホテルの一室。その女性は黒の革のビスチェだけを身に付け、
黒いパンストに包まれたヒップでベッドのはじに座っている。
彼女はMなのだが、その日はいつものプレイにも退屈して、
その女性に私に奉仕する女王様の役をさせていたところだった。
 
彼女はビニールからとりだした、丸めた黒いタイツをほどき、
革手錠で後ろ手に縛って転がした私の首を持ち上げ、
その湿った黒いタイツをゆっくりと息を止めた私の鼻と口に巻き付けていく。
そして息を吸い込んだ瞬間、香水と悪臭が入り交じったしびれるような香りが
私の脳の深いところを直撃して、おもわず体を反らして射精しそうになる。
 「どう?くさくない?」

気が付くと私はすでに駅についていた。
ショートカットの彼女の姿は駅の雑踏に紛れ、どこにも見えない。
彼女のタイツは今ごろ、どんな芳香を放っているのだろうか?
 
(1997年PFCメーリングリストより再録・一部改訂)

2003年11月23日

[タイツおねえさん]
柄タイツの女の子は発情しているか?


■恥のネタならいくら語っても尽きない人生を送ってきたので、
いまさらたいして恥ずかしいとも思わないのだが、
このネタは自分の恥の中でもトップ3に入るほど、告白するのが恥ずかしい。
 
1981年、19歳のプリンスは「黒ストッキングをはいている女の子はエッチな気分の意思表示だ」
とほかに類を見ない思い込みを脳内に抱え込み、ただ思っているだけならいいものの、
時々黒パンストをはいた女子大生を見かけると、10分以上もつけ回し、
真剣にこわばった表情で彼女の前に立ちふさがると、
「あの、あ、あの、そこの喫茶店でお茶でも飲みませんか」と声をかけていたのだ。
 
そのときの19歳プリンスの思考回路はこうである。
(黒いパンスト足は見た目がエッチだ→自分でも履いてみるとすごくエッチな気分!
→こんなエッチなものをはいている女の子も僕と同じようにいやらしい気分になっているはず
→だからそういう娘を誘って黒パンストの話をすると、かつてのようなパンストプレイができるはず・・・
 
最後のフレーズには説明がいる。
16歳で年上のMの女王様にSMタイツパンストプレイを仕込まれたプリンスは
その夢のような変態プレイのとりことなったが、彼女に会えなくなって
17歳から21歳まで、女性とセックスをすることすらできなくなっていた。
19歳当時はまさに欲求が溜まりに溜まっていながら発散もできない、
まさに冬の時代で、そのころの私は狂っていたと今では思う。
 
声をかけた黒パンスト娘の人数、1年間でおよそ50人。
中には喫茶店まで来てくれる娘も数人いたが、パンストの話を始めた瞬間、
顔色が変わって理由をつけて帰っていった。
 
それから幾星霜。
数年前のダイヤ柄タイツブームの到来とともに町を行く女の子たちは
さまざまな模様のタイツに下半身を包んで表通りを颯爽と歩くようになった。
その姿を見てると、19歳当時のあの感覚がうずくのを覚える。
 
あんな柄のついたタイツに下半身を包まれてどんな気分がするのか
→自分ではいてみたらすごくエッチだった
→また、女の子同士でも「その柄セクシィ〜!」などといってるのを聞いたこともある
つまり柄タイツをはいてる女の子は少しはエッチな気分になっているのではないか
 
この話をつい最近別れてしまった彼女にしたら、「そんなわけないでしょう」とにべもなく言われた。
確かにそんなわけはないのだろう。
でも。
 
でも100に1人はいなくとも、200人に1人は自分ではいてる柄タイツの
いやらしさに感じてしまっているおねえさんがいるかもしれない。
たそがれ時、そんな妄想に包まれた私は、街を行く柄タイツ婦女子の足元に
ナイロンも溶けるような熱い視線を送っているのだ。

2003年11月21日

[★タイツトピック]
【タイツニュース】 ナイガイの」男性用フータータイツ発売開始!


ナイガイが発売する男性用ストッキング(といっても50デニールあるのでタイツ?)のつま先までしっかりあるタイプ、「ボディクロージング」ストッキングタイプがすでに発売されている。現在までに発売が確認されているのは日本橋三越、銀座三越の三越各店。タイツワールドでも実物を手に入れて、近日中にレポートを掲載する予定。三越以外の各地の取り扱いについては ナイガイお客様相談室まで。 
(03)3293-7151 営業時間 10:00〜17:00/月〜金(祝祭日、年末年始、夏期休暇を除く)
 

[お知らせ]
【お知らせ】 KのCD、本日午前に発送いたしました。

長らくお待たせして失礼いたしました。
到着まで今しばらくお待ちください。
 

2003年11月19日

[タイツエッセイ]
夢の中ではくタイツ


■起きている時間のうち4割ぐらいはタイツのことを考えて暮らしているので、
実はあんまりタイツの出てくる夢は見ない。
ほんの時々はタイツの夢を見るのだが、昔から似たようなパターンの夢を
延々繰り返し見ているような気がする。

たとえばスーパーのタイツ・パンスト売り場の夢。
なぜか大地震が起こって崩壊しかかったスーパーの2階に上がると、
誰も人がいなくて、手付かずのタイツやパンストが整然とラックに並んでいる。

そのパンストのパッケージをはじから開けて、次々にはいてみるという
単純な夢なのだが、これは今のように思うようにタイツも買えず、
パンストもはけない子供のころによく見た夢で、
最近はそういうストレスがないせいかまったく見なくなった。

代わりによく見るのがズボンの下にタイツをはいていて、
いつの間にかズボンが脱げてしまって、タイツ一枚の姿で外を歩いている夢。
周りの女の子たち(なぜか女の子ばかり)はあまり気にしないのだが、
自分ではタイツだけの下半身が恥ずかしくて、もじもじしている。
でもそのうちその状態に慣れて、妙に浮かれた開放感を味わえるようになる。

タイツ姿で表通りを歩く。女の子たちと仕事をする。
なぜかセックスはしないで出てくる女の子の体をなでたり、キスしたりする。
もちろん彼女たちもタイツだけの姿で、みんなで脚をすり合わせたりする。

思えば子供のころ思っていた21世紀の世界とはこういうものだったような気がするのだ。

2003年11月18日

[タイツエッセイ]
もしタイツ女だったなら・・・


■街でグレートなタイツ脚を見かけると、頭が熱くなり、脈拍数が上がり、
胸が苦しくなって軽いパニック症候群の症状を示すわたくしだが、
いったいお前は何を望んでいるのかと改めて考えると、
大脳新皮質がすでに麻痺して何も思いつかない自分に気がつく。

時間をおいて冷静になったころに改めてこの問題を考えてみたのだが、
どうもすっきりした回答が思いつかない。たとえば以下のようなものだ。
・タイツ婦女子に接近して写真を撮る
(→いつもやってるけど、かえって熱が上がる)
・タイツ婦女子からタイツをもらって持ち帰る
(→中身のないタイツにはちょっと飽きた)
・タイツ婦女子を捕まえてこねくり回す。
(→脱がしてしまうとタイツ女がタイツ女でなくなってしまう)
どれもいまいちなんである。

そんな中でふと落ちてきた天啓。
私はタイツ女になりたいのだ。
タイツ女になって、実は女のくせにすごくタイツを意識してしまって、
タイツをはくとなぜか感じてしまって、そんな内面を自分のような
タイツフェチの男に見抜かれてしまって、その男の前でひそやかにスカートをまくり、
赤面してみたかったのだ。

2003年11月16日

[タイツおねえさん]
黒タイツなら恥ずかしくない!?


■「黒タイツはいてるので短いスカートはいてみました」−−そんなセリフをたまに聞くことがある。
彼女たちのとって、黒タイツは下半身を覆い隠すものであって、肌の露出を抑えているから
短いスカートをはいて少々太ももを見せることになっても、それは恥ずかしくないらしい。

こういうロジックによって、私服のオフィスなどでは、冬になるとかえって
女子のスカートが短くなるという現象がしばしば見られることになる。
短いスカートから黒タイツ脚をにゅうっと露出させて。

彼女たちはわれわれ黒タイツフェチにとって、タイツに包まれた脚を見せ付けることが、
どんなにひどい心理的暴力になるか、まったく意識していない。
「黒タイツなんかぜんぜんエッチじゃなくて、恥ずかしくない」という認識が
どんなに間違ったものであるかということは、われわれにしかわからない。

「あんなに黒タイツに包まれた脚を見せ付けてあんまりだ」−−
時に黒タイツフェチはときめき、発情し、そして傷つく。
これは間違いなく、一種のセクシャルハラスメントなのだ。

2003年11月15日

[タイツデイズ]
戦後エログロブームとタイツ

■フツーの人には「タイツがエッチ? 変じゃないの?」とか言われてしまうタイツですが、
戦後のある時期、『タイツはいやらしいもの』として認識されてた時代があったようです。

その代表格が横溝正史の「三つ首塔」に登場するタイツの扱われ方なのですが、
主人公の女性は秘密クラブのパーティに参加するのに全裸に首から下をすっぽり覆った
タイツを着用させられ、他の客のいやらしい視線を投げつけられるのです。

黒いタイツはいやらしい。
そのプリンスのテーマとも言うべき認識が、確かに過去存在していたという
証拠の文献を見つけました。

昭和38年発行のSM誌「裏窓」には「黒いタイツ」というタイツの緊縛写真と「黒猫と椅子」
という顔出しゼンタイの緊縛写真が掲載されていました。
この時代確かにタイツは恥ずかしく、いやらしい衣類だったのです。


2003年11月14日

[タイツエッセイ]
タイツは今が一番いい。

■段々と首都圏も寒くなってまいりました。
当然タイツ着用婦女子も増加している今日この頃ですが、
タイツ脚をながめるには今が一番いい季節。

これ以上寒くなっちゃうと婦女子はみんな
スカートより長いコートを羽織ってしまって、
シルエットが単調になるのですね。

くっきりときれいなタイツに彩られた黒いひざ。
タイツに包まれて引き締められているであろうヒップライン。

写真を撮るなら今のうち?


[お知らせ]
会員数、早くも100名を突破。

いやー、パスワードのメール送信だけで手がぶらぶらになりました。
これは早いとこメールマガジンでも作ったほうがいいですね。
それでリセットしてこの人数で様子を見るために、
しばらくパスの発行を休止します。
再開したらまたお知らせするのでよろしく。

2003年11月10日

[お知らせ]
月刊タイツワールドについて

出す出すといって写真までとりためている月刊タイツワールドですが、まだ発売してません(汗。もうちょっとまってね。ちなみにKのCDは明日から発送します。お待たせしてすいません。KのCDご希望の方は「KのCD詳細希望」のタイトルでメール送ってね。折り返し案内を送ります。

2003年11月07日

[お知らせ]
会員制画像掲示板リセットします

スクールタイツ画像を2ちゃんねるに流出させた馬鹿がいるので、会員制画像掲示板のパスワードをリセットして、幽霊会員を一掃します。タイツワールドBBS、もしくは画像掲示板に書き込みをした事のある方だけ「再パスワード希望」のタイトルとハンドルネーム、メールアドレス(フリーメール不可)を書いてプリンス宛にメールください。100人以下でこじんまりやりましょう。

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