2004年06月29日
[★タイツトピック]
「ホワイトブレス」に見る最近のエロゲ美少女タイツ事情。
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■アキバ系美少女エロゲといえばニーハイ、と相場が決まっていたのだが、
どうもここの所、その雲行きが変わってきた。
具体的に言えばタイツキャラの登場数が増えてきたのである。
去年までのタイツキャラ数に比べると、今年は180%増(ぷりんす。調べ)なのである。
例えば7月23日発売の「ホワイトブレス」。
病気で余命少ない主人公が、同級生をはじめとする女性たちと交わるゲームだが、
舞台が冬ということもあって、登場女性の半数がタイツ着用なのだ。
この傾向は他の作品でも見られる。
ウソだと思うのなら、アキバのゲーム屋の新作ポスターをチェックしてみるといい。
梅雨はどこへ行ったというぐらい暑いこの季節に、タイツ少女が満開。
おかげで私は途中でタイトルを書きとめるのをあきらめたぐらいだ。
アキバを中心に徐々に広がるタイツシンドロームの行く末はいかに!?
(c)2004 FC02/HQ/F&C
2004年06月27日
[スクールタイツ]
永遠のタイツ彼女。
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■ぼくがここにタイツをはいた女の人の写真を載せるときは、
その瞬間だけでも恋をしている。
この彼女のこういうタイツ姿は、おそらくこの先二度と見られない。
なぜならこの不思議なカラーリングとデザインの制服は、
彼女たちの学年が最後で、次に彼女がこの制服にタイツをはくときには、
もう腕まくりができるような季節ではないからだ。
こうやって、焼き付けられた彼女のタイツ姿は
現実の彼女を超えて普遍的な、女神的な存在になる。
ぼくは永遠に彼女を愛する。
(撮影/solid師)
2004年06月26日
[★タイツトピック]
【ミステリィ】2ちゃん小説となぞのタイツな「後輩」からのメッセージ。
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★お金にもならない小説を書いて暮らしている。
タイトルを「毎秒12万アクセスのスレッド」という2ちゃんねるを舞台にした
隔週連載ネット小説だ。
主人公は「トシヒロ」というアキバ系美少女ゲームイラストレーター。
その「トシヒロ」は2ちゃんのスレッド上の書き込みで目にした「ユイナ」という
なぞの女にレスをつけたことから、不思議な事件に巻き込まれていく・・・
そういう内容の愛と幻想のネットサスペンス小説だ。
その一方で現実の私にこんなメッセージが。
|名前: 後輩
|
|黒タイツ履いて待ち伏せしちゃおっかなっ!
|デジカメで撮られても知らんぷりしてます。
|むしろ少々見せつけちゃう。からかってる訳ではないです。
さらに「どこへ行けばいいのか教えてくれ、という私のメッセージにこんな返答が。
|名前: 後輩
|
|銀座8丁目の、あのビルの下の駐車場なんていかがですか?
|あっ・・・蒸すかなぁ、暑いかなぁ?
私がいた会社を示唆する書き込み。しかし私は彼女(?)の正体がわからない。
事実は小説よりも面白い。このミステリーの続報は、また。
2004年06月25日
[パンスト。]
紺セーター、白いシャツ、グレースカート、そしてナチュスト。
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■どこかの制服。
会社やお店ではない。
多分、どこかの美容専門学校の制服だと思う。
子供のころ、私立の女子高の付属の小学校やバレエ教室に通っていた私は、
タイツを強制された経験はあるが、いわゆるパンティストッキング着用を強制された経験がない。
タイツとはちがう薄いナイロンとポリウレタン繊維でできた下半身にフィットする
このパンストを、人にいわれてはじめてはく気分というのはいかがなものなのだろう。
「裸足ではない(生脚ではない)」ということの帳尻を合わせるためだけに
はかれることの多いパンティストッキング。
そのパンストがよりナチュラルな「ナチュスト」として進化してしまった今、
パンスとがもたらすのは自身の存在感ではなく、
必ずしも女子に歓迎されないその着用感だけではないか。
かつて「パンスト斜陽論」という短い論文を書いたことがある。
パンストは、好んではかれる世代と供に老いてゆき、
今の若い小学生くらいの女の子はスカートすらはく機会が少ないということを指摘し、
その将来の暗さを嘆いた内容だったと記憶している。
唯一の希望は彼女たちが所属する組織のように、
規則をもってその着用を義務付けるという理不尽な強制力だけである。
2004年06月24日
[つうこんのいちげき。]
夕暮れの夏タイツ。
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■昨日の昼にすごい黒タイツミニスカ娘を見た私だが、
同じ日の夕方、秋葉原の神田寺付近の公園で、仕事帰りの
スーツの上着を脱いだ白ブラウスの黒タイツおねえさんを目撃。
昼間と違ってカメラを取り出すのにもたつき、
陽が落ちていたので露光不足で、撮れたのはこんな写真だけ。
人生いいことばかりも続かないし、
悪いことばかりも続かない。
2004年06月23日
[タイツドリーム]
梅雨晴れの昼間に。
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■どうして暑いのに、こんな黒くて厚いタイツをはいているのか。
好きなくせにこういう場面に出くわすと、喜ぶよりまず動揺する自分が情けない。
しばらく持たなかったカメラを偶然持っていた。
新宿のあるビルの地下で、打ち合わせをしていた。
店を出ると、地上に上がる階段に20代後半の黒タイツ女性が
レジで支払いをする女友達を待っていた。
私の右手が意識のスピードを超えてカメラをつかみ出し、
電源を入れ、すれ違いざまにシャッターを一回だけ押した。
犯罪行為であるといわれても仕方がない行為だが、
ときに神は私の右腕に乗り移って、こういう神品を残すことがある。
2004年06月22日
[タイツマゾヒズム]
夏至。
気がつくと、一年で一番タイツ餓えの季節。
自分でタイツをはいても、じめじめした暑さにやられて
冬のような快適さは味わうべくもない。
こんなときは冷房のよく効いた部屋で、自分の身代わりになる女の子にタイツをはかせ、
彼女を自分に見立ててタイツ快楽の奉仕にふける。
まずこのマチのないタイツをきっちりはきあげて
縫い目がまっすぐになるように腰まではき上げて
タイツの中に手を入れてヘアーを掻き分けて
縫い目をあそこに当たるように挟んでごらん
それだけで腰が引けちゃうような淫乱な娘には罰として猿ぐつわと赤い縄を。
ところがぼくであるその娘は苦しむどころか、ほんのり頬を赤くして至福の表情。
マゾであるぼくは瞬間、激しく彼女に嫉妬する。
気を取り直して彼女にタイツSM快楽奉仕。
食い込む縄が気持ちいい?
ぱんぱんに縄で搾り出されたおっぱいが感じるの?
目を閉じてタイツに包まれた太ももをさすりながら、ぼくの神経を彼女のそれに接続し、
彼女とぼくをすりかえる。
いやらしい、タイツフェチのM(S)男にタイツをはかされて縛られた私(ぼく)。
股に食い込む縫い目で失神しそうよ。
黒タイツ満載のJJの10月号が発売されるまで、あと約3ヶ月。
そろそろ夏至祭りをしないとぼくの心は壊れそうだ。
2004年06月21日
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ダイビングタイツ。
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みんなが知らないうちにアドバンスド・オープンウォーター・ダイバーになっていますよ、私。
そんな私が昨日伊豆で見かけたこの女性。
ひざのあたりがたるんでいるが、タイツである。
分厚い、真っ黒なカット&ソーのタイツである。
最初にこの風景を見たとき、あまりにもタイツ飢えしているもので、
頭がおかしくなって幻影を見ているのかと思った。
彼女もダイバーだった。
彼女はすたすたと歩いていった先で靴を脱ぎ、
この格好のまま、ダイビング用のドライスーツを着た。
黒タイツをはいて水に潜った彼女。
ああ、どうせなら、タイツが見える姿で潜ってくれればよかったのに。
そしたらば、ぼくも黒タイツ姿で潜って、
二人水の底で交尾するたこのように絡み合い、
呼吸をするのも忘れて、ゆらゆらと水の中。
2004年06月18日
[★タイツトピック]
あなたのストッキングデビューはいつ?
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■タイツ・パンストメーカーのウエッブサイトを見る限り、どうもグンゼのひとり勝ちなのである。
「美脚.com」というサイトを作り、メールマガジンを発行し、
アンケートや掲示板(ちょっと荒れてるが)を運営しているだけでもエライ。
きっと他のメーカーが潰れても、グンゼだけは最後まで残るだろう。
(グンゼ・537円、アツギ36円(!)、2004年6月17日の株価)
で、ひさびさに「美脚.com」のアンケートが新規開催中。
タイトルは「あなたのストッキングデビューはいつ?」。
ストッキングを身に付けて、「私も大人の女になったんだぁ♪」と実感した方も多いのでは?
ところで、皆さんストッキングデビューっていつなんでしょう?
ちょっと聞かせていただけません?
萌えます、初めてのパンストネタ。
私はこの間、生まれて初めてパンストをはいた女の子をじっくり見る機会があったが、
あの恥ずかしげな、それでいて大人になったようなおすまし顔はいつ見てもいい。
締め切りは7月14日だそうです。
今から結果が楽しみだ。
間違えても男性は投稿しないように。
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そらのいろ みずのいろ
★もう季節がこんな時期になると、黒タイツ生画像が減ってしまって、
ついつい虹絵(二次元イラスト)ねたで、日々のブログをごまかしてる
ぼくをゆるして。
ふと秋葉原のラムタラで見かけた立て看。
夏服の制服少女のふたりぐみのひとりは、黒いストッキング。
ありえねえ!
と、絶叫してすかさずタイトルと発売日をチェックしてしまいましたよ、ええ。
「そらのいろ みずのいろ」というタイトルのこの作品、
6月25日発売予定です。
・・・という記事を書こうとHPをチェックしてたらショックな画像を発見。
まあ、いいんですけどね、よくあることですから・・・
2004年06月16日
[タイツブックス]
ひみつの黒タイツ漫画家・「いずみ」さんのメジャー単行本が出たよ。
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■何度かこのページでも紹介している「Pafe Cafe」のいずみかずとさんが
ついに芳文社からメジャー単行本デビュー!
タイトルは「ちょこパフェ」。
ケーキ屋さんの一人娘・千代子が主人公。
ライバル(?)の和菓子屋の娘・あずきときなこと織り成す
甘いものほのぼのギャグワールド。
とてもタイツフェチのテイストが介入するような余地はないんですが、
ときどき(いやかなり執拗に)女の子たちタイツ脚で登場。
おまけにカバー見返しのプロフィールにこんな一文が。
12月3日生まれ
いて座でO型。
チョコレートが大好きで、
アイスが大好きで、
黒タイツがごにょごにょ。
ああ、いずみさん、あなたはやっぱりぼくらの仲間だよ。
メールの返事をくれないけど、
陰ながら応援してゆくよ。
みんなも単行本を買ってあげて欲しいよ。
きっとこれからも素敵な黒タイツ女子を描いてくれるよ。
(個人的には先生の黒タイツ希望)
●ちょこパフェ 1 ISBN4-8322-7509-7 ¥860
2004年06月15日
[ゼンタイ]
ヒョウ女にゼンタイセラピー。
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■「ああ、気持ちいい。」
自らを包む、ヒョウ柄ゼンタイの肌触りに陶酔する、怪奇ヒョウ女。
「自分で脚をこすりあわせているだけで気持ちいい」
ヒョウ女のリクエストに答えて奉仕戦闘員は、ふくらはぎの内側、腕、背中をマッサージ。
スリスリ、スリスリ、ライクラの衣擦れの音だけが深夜の室内にこだまする。
「胸を触ったりしちゃ、ダメよ」
仕方なく、ゼンタイ姿でなるべく接触面積が大きくなるように絡みつき、
ヒョウ女をハグ。 ひたすら、ハグ。
そこにはいわゆるフツーのセックスで感じるような高まる快感ではなく、
ただひたすらに脳の奥のほうでジワリとした快感がエンドレスで続く特異な世界が。
大脳旧皮質、けものの脳の快感。 胎内回帰願望。 被捕食の夢。
「ゼンタイセラピーってアリだと思います?」
「うん、あり、あり!」
そうか・・・。
ぼくはいつかゼンタイセラピーのマニュアルを作ろうと思う。
2004年06月13日
2004年06月11日
[★タイツトピック]
【トピック】ANAの新制服はネービーパンスト廃止のようで・・・
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★黒脚好きの人々のあいだでは旧聞に属するニュースだが、
全日本空輸、ANAの客室乗務員の制服が変わるらしい。
現在そのユニフォームを三種の候補の中から選ぶアンケートを実施中で、
記者発表会では伊藤美咲が新ユニフォームの候補のひとつを着てその美脚を見せびらかしていた。
ところが。
今度のユニフォームはその指定パンストが黒なのである。
ANAのスッチーといえば、妙になまめかしい紺のパンティストッキングがトレードマークだった。
(私とその筋の人々にとっては)
カネボウの、ベルパワー・カラーのネービー。
このパンストを欲しいと思った人はきっと多いはずだ。しかし手に入らないのである。
カネボウに問い合わせしたところ、
このネイビーブルーのパンストは、その色の指定が
制服のデザイナーによってなされているため、著作権が発生し、
その使用許諾を受けた者(具体的にはANA社員)以外には
販売できないという代物だった。
ところが、蛇の道はヘビ。
私はなぜかこのパンストを40足も持っていて、制服が改訂された後、
一気に価値が下落するだろうそれらの置き場所に、
今も悩んでいる最中なのである。
(地上職員のダークシルバーは横浜のYCATで買えるよ♪)
2004年06月10日
[★タイツトピック]
いちこ先生の「タイツ少年の憂鬱」エピソード8、ついに完成!
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★タイツがすっかり街から消えてしまった梅雨時ですが、
タイツワールドはがんがん行くぜい!
ヤフオクで詐欺に遭ったけど、くじけずがんばるぜい!
というわけでいちこ画伯のライフワーク(?)「タイツ少年の憂鬱」の
ニューエピソードついに完成しました!
高校2年生になった「ひろし」がついにタイツセックスを・・・
公開はもうちょっと先だけど、皆さん、お楽しみにね。
2004年06月08日
[タイツデイズ]
ひっぱれ〜、ひっぱれ〜、タイツをひっぱれ〜♪
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■1960年代以前に生まれた人にしかわからないお馬鹿なタイトルですまん。
写真は6月1日付で朝鮮日報のデジタル版に掲載されたものを加工したもの。
オリジナルはこちら。
ソウルのロッテデパートでひらかれた「弾性繊維『ライクラ』の弾性力テストイベント」ということだが、
この画像はタイツフェチを狂わそうとしているとしか思えなかった。
一応ですね、引っ張ってるのは子供たちなんですが、もはや視線が怪しい。
お姉さんの笑顔が不自然で、はずかしい。
これ、私が行ったら私に引っ張らせてくれたんでしょうかね?
11歳の頃のことを思い出した。
バレエタイツマンガにも出てくる、「としくん」のおねえさんがある日肌色のパンストをはいていた。
何を思ったかとしくんがお姉さんのひざの辺りをつまんで、パンストを引っ張った。
お姉さんはしばらくされるがままにしていた。
「だめ。でんせんしちゃうでしょ」
あの日からすでに30年以上の歳月が経った。
今のタイツは簡単にはでんせんしない。
2004年06月04日
[タイツドリーム]
「恋風」の七夏(なのか)ちゃんはなぜ白いタイツをはけるのか。
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■白いタイツは少女のもの。
そう決まっているわけではないが、白いタイツは大人の脚には似合わない。
無垢の白。 純潔の白。 処女の白。
少女はエンジェルではない。
欲望とあざとさ、嫉妬と羨望を持たない少女は実在せず、
月とともに血を流し、ときには人も殺す。
それでも私は白いタイツの娘に天使の姿を見出す。
「私はそんなにいい子じゃないよ」
うつむいて、そう言える女性だけが白いタイツをはけるのか。
(画/うらはるこん氏)
[タイツエッセイ]
ツルツルのパンストをはいた女子大生とセックスしたい。
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■と、バブル華やかな1980年代末、私はそう思って暮らしていた。
その頃、女性にまったく縁がなかった私は、
肩パッドが入ったボディコンワンピースで風を切って歩くピカパンストおねえさんを見るたびに、
自分が矮小な取るに足らない存在に思えて、惨めな気分になるのだった。
ツルツルピカピカのパンストなんて、この時代レースクイーンだってはかなくなった。
パンストメーカーは「よりナチュラルに」を謳い文句に、
素肌に近組みえるストッキングの開発を続け、
多くの若い女性は存在が耐えられないほど軽いその「ナチュスト(地味スト)」を愛用する。
私はかつて手に入らなかったものを今になって必死に埋めるような人生を送っているが、
ピカピカのパンストのボディコンおねえさんは、17歳の彼女よりは軽いものの、
永遠の憧れ的存在だ。
と、いうようなことを書こうと思っていた昨日。
電車の中で発車を待つ私の向かいに、30半ばと思われる、おそらく独身の女性が座った。
先のとがったヒール、ひざ上のスカート。肩が張ったジャケット。
そしてあの懐かしいスーパーな光沢肌色パンスト。
彼女はやや疲れた風情でまもなく居眠りをはじめ、
緩んだひざの奥まで、そのパンストを惜しげもなく輝かせていたのだった。
2004年06月03日
[お知らせ]
【おしらせ】 「戦闘員はじょしこーせー!」アップしました。
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★いや、もう、このテイクさん作の表紙デザインでまず楽しんでください。
頭悪くてもう最高ですね。
これからもわれわれはどんどん年とともに頭が悪くなる予定ですのでよろしく。
というわけでまんがコーナー(だっけな?)にアップしました。
それにしても女ゾルダーさんの描く女戦闘員はなぜこうも生き生きとしているのでしょうね。
マンガを依頼したりしているのですが、
女ゾルダーさんの個人情報等は実はぜんぜん知らない(爆
それでもいいんです。
こんな素晴らしい漫画を描く人が、いちこさん、スワニルダさんに続いて
タイツワールドの登場してくれて、それだけで私は満足です。
女ゾルダーさん、私がジジイになるまでにぜひ一度、いっしょにご飯を食べて
タイツの話をいたしましょう。
皆さん、感想よろしこ!
2004年06月02日
[_EVENT]
タイツイベントが終わったよ。
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■というわけで無事終了したです。
直前に軽いうつ状態がぶり返して、案内のメールすらも、まともに打てない状態でしたが、
なんとか無事終了したです。
もちろん収支は大赤字(爆
でもいいんです。
タイツ好きの人が集まって、みんなでタイツ婦女子の写真を撮りまくるイベントなんて
世界にもそうあるわけではないので、至らないところもありましたが、
個人的にはまあ、よかったかな、と。
でも悪い癖で、いろいろプランを立てて、衣装やモデルさんを用意しておきながら、
また自分のカメラを忘れた(大爆
そんなわけで皆さんの写真をここでお借りすると思いますが、
よろしくです。 (モデルの皆さんもありがとう)
(写真はうらはるこん氏撮影)
2004年06月01日
[ヘンタイの生き様]
タイツ風呂。
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■いやー、5/30にタイツワールドのオフ会が終わってボケボケ状態です。
今回はゼンタイのイベントではなかったので、主に鑑賞派の皆様のお祭りという感じで、
脚のきれいなモデルさんを5人も呼んで楽しく撮影会という感じでした。
ま、その内容はおいおいご報告。
「今度は温泉でタイツ撮影会!」という会員さんのリクエストもありまして、
それもいいかなと思っていたところ、「そういえば昔・・・」と
思い出したのが上の写真。
露天風呂つきのお部屋で他の人には見られることなくタイツ風呂。
レオタードと黒タイツ姿の女子とタイツ姿で入浴したんですが、
のぼせちゃって何がなんだかよく覚えていない有様ですいません。
[お知らせ]
お待たせしました! 「戦闘員はじょしこーせー!」、ついに完成!
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■湿気っぽく暑い関東地方の夜ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は昨日の「タイツワールド4 タイツだヨ!全員集合」の余韻が残って
すっかり馬鹿者に成り果てています。
そんな折、口をあけて「アー」という感じでパソコンの前に座っていたら、
女ゾルダーさんからメールが。
そのサブジェクトは「完成しました!」と一言。
女ゾルダーさんが今、手がけているものといえば、
私が原作を押し付けて、無理やり描かせている
女タイツ戦闘員コミック・タイツワールドバージョンしかありません。
タイトルは「戦闘員はじょしこーせー!」と思いっきり馬鹿っぽくまとめてみました、というやつです。
で、添付ファイルを保存するのももどかしく、画面いっぱいのサイズで見てみました。
感激のあまりディスプレイが涙で曇って最後までなかなか読めませんでした。
そこのあるのは女戦闘員とスクールタイツの、世界初の感動融合ドラマ!
多くの言葉は要らない。 近日公開、皆の者、心して待て!