タイツレポート Archives

2005年02月16日

[タイツレポート]
【タイツレポート】 ワールド SCHOOL TIGHTS 80デニール


 
■スクールタイツである。
パッケージに女の子の着用写真がなくてもスクールタイツなのである。

発売しているコポさんはそのあたりを微妙に気になさってこういうコメントをつけている

   特に制服用に作られたものではありません。色、かたち、素材から
   制服用として相応しいタイツを選びました。この為、パッケージの帯び
   (SCHOOLと書いた紙)は、イメージ用に通常品の帯びの上から付けたものです。
   お届け時は、この帯が付いていない場合があります。
   色目は、関東系の学校で好まれる少し濃い目のネービーです。
   会社や学校の指定にはなっていませんが、オフィス用、通学用として売れています。

カラーがネイビー!
さっそく試着してみると、なるほど、かなり紺である。
もともと黒いタイツは肌が透けると微妙に茶色味がかって見え、
脚が太く見える傾向がある。
そこで黒からややブルーに振ると、茶色になることがなく、
脚が太く見えないという利点があるのだ。

残念なのはこのタイツサイズが少々私には小さめだった。
そういう意味ではワンサイズしかないのが悲しい。

・・・あっ、おれが肥ったのか!

■パッケージ : 帯型パッケージの上にさらに「SCHOOL」の文字が入っている
■仕様 : カラーはネービーのみ。80デニール・つま先スルー/ヒシマチ付
■価格 : コポ価格で525円■評価=☆☆★★★ コレクター向けか。

2004年02月25日

[タイツレポート]
さっぽろ雪祭り右ひじ関節靭帯損傷事件。

もう何年前になるだろうか。毎年いまごろになると思い出す、あの苦い事件。そのころ、某雑誌の編集者をしていた私は、担当のセンセイとの打ち合わせ兼接待のため、北海道の札幌にいた。出張は大変だが楽しい。私は定宿の東急インにチェックインすると、防寒(w)のため、新たに発売されて間もないフクスケのTAPという超締め付けパンストをいそいそとはきこんだ。
 
おりしも札幌は雪祭りの真っ最中。会場となっている大通公園からススキノにかけては観光客でごった返し、私はセンセイご一行様の宴席を確保するためあちこちの店に電話をかけ、食事の後に行くキャバクラの選定までを、情報誌片手に汗だくになってこなしていた。
 
事件はそのキャバクラに行く途中の路上で起こった。ただでさえ凍った道に慣れていない南関東人の私は、重心が後ろのめりになりがちなのだが、一行をリードしようと道路を小走りに横断したところ、見事につるっと滑って体が宙に浮いた。あわてて出した右手が、着地時に逆関節に曲がった。脳天に星が飛ぶほどの痛みだが、まもなくしびれて痛みが麻痺してきた。
 
それでも無事に接待を終え、宿に帰ると腕が膨らんでいた。だんだん痛くなってきた。もちろん動かない。かすかに曲がったまま、それ以上、曲げることも出来ない。あまりの痛さに夜中の3時に起きだして、救急病院にいこうと思ったが、このTAPが硬すぎて脱げないのだ。しかたなくはいたまま病院にいく。ひじ関節靭帯損傷で全治1ヶ月。幸い腕の怪我なのでズボンを脱げとは言われなかったが、ついに自力でTAPを脱ぐことが出来ず、宿に帰ってからはさみで切り裂いたのだった。
 
教訓 : きついタイツ・パンストの着脱は片手では出来ない
 

2004年01月30日

[タイツレポート]
【タイツレポート】 アツギ 「スエードライン」 160デニール L〜LL

タイツの老舗・アツギが誇る国内最厚級のモデルがこのスエードラインだ。何しろパッケージがバルキータイツのごとく箱型で、その厚みたるや実測で約3センチもある。
 
凄いのはパッケージだけではない。160デニールともなると、普通のソックスと大して変わらない厚さ。普段、薄手のストッキングしかはかない女性がタイツ用に伸びてしまったパンプスを「タイツ靴」として用意するのもうなずける。
 
はき心地は微妙だ。縦方向に入った薄いリブ模様は肌触りを悪くさせているし、ずり落ちを防ぐという「後ろシックマチ」は、下着を着けずに着用すると縫い目が足の付け根に当たる。それなのに、だ。しばらくはいたままの状態で外を歩き、階段を上ったりしていると、不思議な暖かさが脚を包む。最初に感じた違和感を超えるような、安らいだはきごこちのよさが湧き上がってくる。セクシーさはないが、気持ちいいタイツ。さすがテイクさんの愛用タイツ、と言うべきだろうか。
 
■パッケージ : 茶色のボックス型。背面にはタイツモデルさんの着用写真あり
■仕様 : 160デニール・オールスルー・マチあり(大)・バックマークあり、かかとあり、ヌードトゥ
■価格 : 1000円 今の季節ならスーパーで800円のところも
■評価=☆☆☆☆★
 

2004年01月24日

[タイツレポート]
【タイツレポート】 グンゼ 「トゥシェ」 50デニール L-LL

うのの柄タイツの影に隠れて廃盤になってしまったトゥシェのオールスルー・カラータイツシリーズ。プレーンではきごこちが大変やわらかく、サブリナの60デニール並みの吸い付きが楽しめるタイツだ。
 
特筆すべきはマチなしセンターシームの食い込み具合。なぜが自然な状態でもセンターシームが吊り上っていて、男性がはいても会陰部に食い込みをダイレクトに感じる。これはもはやSMの域に達したタイツだ。ノーパンタイツプレイに最高の一枚。女性が下着を着けずにはいたりしたら、大変なことになるだろう。そういう理由かどうかは知らないが、現在は製造が中止され、流通在庫のみ。もし店頭で見つけたら迷うことなく必ずゲットすることをお勧めする。
 
■パッケージ : 今では珍しいドレッシーなタイツ脚が美しい。
■仕様 : 50デニール・オールスルー・マチなし・バックマークあり、足型セットなし
■価格 : 500円 ストッキング・タイツ専門店では400円以下で流通している。
■評価=☆☆☆☆★
 

2004年01月22日

[タイツレポート]
【タイツレポート 】グンゼ 「サブリナ・マイナスイオン」 60デニール L-LL

マイナスイオン発生素材を使用、さらには発熱するマックスサーモ加工と、今時の婦女子に受ける要素をテンコ盛りにしているタイツ。おまけにキャッチフレーズは「あたたかくなめらか」。わかりやすい。
 
はっきり言ってこのタイツはかなりいい。まず私の好きな切り替えのないオールスルー(グンゼではシースルー)タイプで脚の付け根の違和感がない。何しろ私は下着をつけずにタイツをはくので、切り替えの微妙な感触の差が気になるときがあるのだ。
 
そしてキャッチフレーズの通り、やわらかくなめらかなはきごこちが楽しめる。このやわらかさについて、メーカー側では「マイクロファイバー使いでやわらかく」とむずかしい専門用語を持ち出してきている。一般に「マイクロファイバー」のタイツはやわらかく、フィット感がいい。長時間の着用でもずり下がりが少なく、確かに暖かい。吸いつかれるようなはきごこちに、ヤラレてしまう人も多いのではないか。
 
■パッケージ : タイツ脚は写ってないが、ソフトフォーカスのおねえさんがいい感じ。
■仕様 : 60デニール・オールスルー・マチなし・バックマークあり、足型セットあり
■価格 : 600円 これは絶対一度は試してみる価値がある。
■評価=☆☆☆☆★
 

2004年01月21日

[タイツレポート]
【タイツレポート】 フクスケ 「スタイリング満足」 60デニール L-LL

リクエストに答えてフクスケスタイリング満足をテストしてみた。現在、再建途上にある福助株式会社の中で、もっともブランド力があるのが満足シリーズ。このタイツはその中でも通常の「満足」のタイツより一段上の格付けがされた商品だ。
 
ゾッキタイツと書かれているように、サポートハイマルチ糸のみで編まれていて、普通のタイツに比べると、エアロビタイツっぽい伸びと締め付けが感じられる。ゾッキに対する通常のタイツは交編といって、サポート糸とナイロン100%糸が交互に使われていて、これだとそれほど弾力が出ない。つまりこのスタイリング満足は「厚いサポートパンスト」っぽいタイツだ。それが証拠に、黒だとわかりにくいが、ブラウン等のカラーでは、かなり光沢が出る。
 
履き心地はエロティックだ。まさにグーンと伸びて、ピッタリフィットの言葉通りの感触。歩くたびに締め付けられて、男性にとってはいやでもタイツをいはいていることを自覚させられてしまう。これほど気持ちよく、かつ長時間の着用にも不快感を覚えないタイツはなかなかない。(でも脱ぐとさっぱりするけど)
 
ただしゾッキタイツの宿命として、滑りやすいために起こるずり下がりは多少ある。つま先も足の大きい男性にはつまり感があるかもしれない。これでもう少し入手しやすければいいのだが、40デニールは置いていてもこの60デニールや80デニールの在庫のないところが多いようだ。
(※ゾッキとは北関東の方言で、絹織物の編み方用語として使われた。総生とも書く)
 
■パッケージ : あまりにもそっけなくて涙が出る。うのレベルのキャラを起用すべきだ。
■仕様 : 60デニール・薄い切り替えあり・マチなし・バックマークあり
■価格 : 600円 値段以上の価値がある。ちなみに40Dが500円、80Dが700円。
■評価=☆☆☆☆★
 

2004年01月19日

[タイツレポート]
【タイツレポート】 アツギ 「ミラキャラット」 80デニール L-LL

ドラッグストアでよく見かけるアツギの冬のメイン商品。芯材に消臭ポリウレタンを使い、その上にワインディングしたナイロンをカルボン酸でコートして殺菌力を高めるという、なんだか大変な化学兵器のようなタイツだ。
 
はくときの第一印象は「やわらかい!」の一言。同じ価格帯のグンゼの製品と違って、表面加工も滑らかだし、はき上げていくときも良く伸びる。その分、足りないのが締め付け感で、キツイのが好きな人には物足りないだろう。
 
個人的には立体成形のヒップ部がなんとなくしっくりこない感じがしたが、ずり下がりやつま先の痛みなどはさすがにやわらかいだけあって、全くない。ところがたまたまテストしたタイツが不良品だったらしく、内ももの切り替えの部分が切れていて、レッグ部分が見事に伝線した。久しぶりに伝線したタイツを見た気がする。
 
■パッケージ : ブーツをはいたおねえさんのパッケージはどことなくフェティッシュ!
■仕様 : 80デニール・切り替えあり・マチあり(中)・バックマークあり・足型セット
■価格 : 600円 500円以下で買えたら、まあ、損はしないかな・・・
■評価=☆☆☆★★
 

2004年01月16日

[タイツレポート]
【タイツレポート】 グンゼ 「ブーツにコレッ」 80デニール

コンビにでもよく売られている、グンゼのポピュラーなモデル。今年になってパッケージが一新され、モデルのお姉さんの写真がモノクロになってしまったのがちょっと悲しい。ブーツなどによる足ムレから起こるニオイ対策をしたタイツは数年前に開発されて以来、各社から競って発売されているが、このタイツはつま先部の補強に銀色の繊維が編み込まれており、この繊維の銀イオンが、悪臭の元となる細菌に対して殺菌効果を持つらしい。
 
が、タイツ愛好家の男性にしてみれば、このつま先の銀補強はかなり美観を損ねているように感じられるだろう。ラメタイツのように輝くつま先は、その中に隠された足の指を様子をすべて覆い隠してしまうのだから。つま先のニオイマニアには二重の意味で腹立たしいかも。
 
それ以外の要素に関してはたいへん出来がいい。弾力性に富み、はくときにぐーんと伸びるときの反発力はまさに80デニールの醍醐味。それでいてフィット感もよく、半日はいたときのずり下がりも少ない。かかとやひざの「エロ透け」はかなり多いほうだか、暖かさは損なわれていない。
 
難点はやや繊維がざらつくところで、滑らかなミルキータッチが好きなタイツファンや、乾燥肌の人には向かないところだろうか。これも昔ながらのナイロンタイツの感触をホーフツとさせて、オールドファンにとっては懐かしいはき心地として楽しめる。
 
■パッケージ : 80デニールは赤、50デニールはオレンジとわかりやすいがデザインはさみしい
■仕様 : 80デニール・切り替えあり・マチなし・バックマークあり
■価格 : 600円 まあ、値段相応でしょう
■評価=☆☆☆★★
 

2004年01月09日

[タイツレポート]
【タイツレポート】 グンゼ 「カルバン・クライン 60デニール」

私の一番のお気に入りは何度か言っているように、グンゼのカルバン・クライン80デニールタイツの旧型だ。このカルバン・クラインのタイツ、国内ではグンゼが製造販売していたのだが、3年ほど前ブランドの使用権が他社に移行して市場から姿を消し、一昨年から再びグンゼが製造・販売を始めたという数奇な運命をたどっている。
 
このブランクをはさんで、旧型ではマチのなかったセンターシームに、新型では大きなマチがつけられるようになった。私としては非常に残念だが、理由はわかる。このタイツはセンターシームが太く高く、マチがないと食い込んじゃいやすいのである。多分そういうクレームが出ていたことは想像に難くない。
 
で、この60デニール、旧シリーズでは50デニールだったモデルが10デニールアップしての製品である。80デニールのようなしっとりとした厚さは望めないが、足を通した瞬間から、吸い付くように滑らかな感触が楽しめる。オペークなのに微妙に光沢のあるオールスルーの美しいタイツ肌。股間の大マチのシームが、はくときに少し足の付け根に当たって気になるが、着用中はまったく気がつかない。ただその滑らかさの故、すね毛の濃い人はずり下がりが大きいかも。それでもウエストゴムの適度な締め付けといい、やさしいフィット感といい、見た目の美しさといい、夢のタイツとはこのことだ。
 
■パッケージ : ラベルがパッケージ中央のみなのでラックにあると見つけにくい
■仕様 : 60デニール・オールスルー・マチ(大)あり・前後の区別なし
■価格 : 800円 この品質で800円は安い!でもなかなか売っていない・・・
■評価=☆☆☆☆☆
 

2004年01月06日

[タイツレポート]
【タイツレポート】 アツギ 「ルナベーヌ・80デニール」

買ってきたよ、アツギの導電性カーボン含有ナイロンタイツ、「ルナベール・80デニール L〜LL 」。まだテスト販売の段階なので、販売されているのがタイツのメッカ・新宿伊勢丹のみなのだが、とりあえずテストしてみることに。ルナベールという名前の割にパッケージはあっさりしてて探すのに手間取ったが、さすが伊勢丹のおねえさん、親切に探してくれた。
 
で、はきごこちはどうだったか? とりあえず朝、家を出るときにはいて仕事中、ずっと着用していたのだが、はく時とはいた後にちょっとざらつく感触が残る。決してごわごわとかちくちくではなく、なでた感じは滑らかなのに、ざらっとした感触が残るのだ。
 
きゅっと来る締め付け感はないが、股間のフィット感はいい。足型がセットされているせいか、つま先のつまりは感じない。ゆったりしてて、いい感じ。でも歩き回ってもずり落ちは、あまりない。肝心の静電気防止効果のほうだが、そう言われてみれば、乾燥肌の私でも、なんとなく痒くない。でもフツー。一般発売は来シーズンだそうだが、もうひとつセールスポイントがないと売れない気がする。
 
■パッケージ : 地味すぎ。お姉さんの顔か脚がないと嫌。
■仕様 : 80デニール・切り替えあり・マチ(中)あり・バックマークあり
■価格 : 1260円 これは高すぎるだろ。CK80だって1000円なのに。
■評価=☆☆☆★★
 

2003年12月26日

[タイツレポート]
【タイツレポート】 ピップ 「スリムウォーク・タイツ」


やっと買いましたよ、モデルのはまじのスリムウォーク。140デニールの強力な締め付けに魅かれてレジに持って行くと2700円也。うーん、医療系ストッキング、タイツは高いとはいえ、これでハズレだったらかなり痛い金額だ。
 
さっそく試着。普通のタイツのようにぐいーっと伸びるわけではないのでかかとまで足を入れるのにも一苦労。これをはくときは絶対にイスに座って着用することをお勧めします。かなり厚くてテンションの強い繊維をぐいぐいとももまで引き上げて、腰まで上げようとすると、股の下がフィットしない。アレー? と思って説明書を読むと、「股下がフィットしないときはもう一度はきなおしてください」と書いてある。そのとおりに一度ひざまで下ろしてはきなおすと、今度はぴっちりフィット。つま先のつまりもなく、なかなかいい感じ。
 
それにしてもパンパンだ。デスクワークをしていると、ひざの裏にくびれができてやや痺れがち。やっぱり立ち仕事をする女性のためなのか?足のごっつい男性にはきつすぎるのか? もちろんこれだけきついとタイツの上からペニスをさすっても感度は悪い。
 
気をとりなおして外を歩いてみる。さすがにフィット感はよく、ずり下がったりはしない。でも普段ばきにはきついなあ。できたらLLサイズを作ってほしいところだ。
 
■パッケージ : はまじのシールがうれしい
■仕様 : 140デニール・切り替えあり・マチ(中)あり・かかとあり
■価格 : 2700円 医療用タイツとしては妥当なのかもしれないが、高い
■評価=☆☆☆★★
 

2003年11月26日

[タイツレポート]
【タイツレポート】 ナイガイ 「ボディクロージング」

期待わくわくの男性用パンスト、ナイガイのボディクロージング・ストッキングタイプを手に入れた。すぐにでも試着したかったのだが、忙しくてはくひまがなかったり、雨が降ったりで、本日ついに足を通すことができた。
 
まずは外観。パッケージをあけるとでてきた製品は前あきなし、マチなしのきわめてシンプルな黒タイツだった。いちおう布タグのバックマークはあるが、足型はないので、基本的には前後の区別もない。
「なんかフツーのタイツなんですけど〜」と思いながらくいくいとはき上げる。もちろんノーパン。サイズは180センチまでOKのM〜Lという商品なのだが、はいた感じは女性用のLサイズと変わらない。見た目もガードル状の切り替えがあり、50デニール相応に脚が透け、はきごこちも特にすべすべしたり、きつく閉め上げたりしない。強いて言えばウエストのゴムがゆるめだ。
 
そのまま会社にいく。「つま先がデリケートですのでソックスの着用をおすすめします」ということなのでソックスと重ねばき。しばらく歩いていたら早くもずり落ちる気配。あまり言いたくはないのだが、私はすね毛が濃いので、タイツやパンストがずり落ちやすい体質なのである。ズボンの上からつまんで引き上げる。トイレで確認したら、ずり落ちた上にズボンの裏の繊維を拾って、ほこりっぽくなってた。これだったら同じ1000円でもカルバンクラインの80デニールのほうがぜんぜんいい。タグにもM〜Lとしか書いてないので洗濯したら嫁のタイツと見分けがつかないだろう。
 
あえて良いところを探すなら、たとえば誰かにこのタイツをはいているところを見つかっても、「これ、男性用ですから!」と言い訳できるというところだろう。ただ、そのためには空パッケージをとっておいて、いつでも見せられるようにしておかないといけないが。
 
■パッケージ : いかにも男物! という感じでゲイ受けしそう
■仕様 : 50デニール・切り替えあり・マチ(中)あり・バックマークなし
■価格 : 1000円 でもはきごこちは500円だな
■評価=☆☆★★★

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