レオタードとタイツ Archives

2005年06月19日

[レオタードとタイツ]
タイツ娘をきつく縛って犯したい

■黒いタイツとハイレグのレオタードを身につけた娘さんがあえいでいる。

タイツをはいて縛られて感じてしまうなんてそれだけで罪だ。
いやらしい体をもてあまし、切なげなふりをしながら、
次にどんな気持ちのいいことをしてもらえるのかわくわくしているのだから。

なんて淫乱なタイツ娘

犯してなんかやらない。
その恥ずかしい姿をみんなにじっくり見てもらうがいいよ。
冷ややかな視線と放置に耐え切れなくなったきみは
蚊の鳴くような声で、こう言うのだろう。

「ご主人様、いやらしいわたくしに罰をお与えくださいませ」
私の嫉妬と羨望のかなたで。

2005年03月27日

[レオタードとタイツ]
レオタイツ幻想。

■タイツを一番際立たせる服といったらレオタードだろう。

私が始めてレオタードにタイツを身に着けた女性を見たのは
記憶もおぼろげな5歳のとき。
通っていた幼稚園のホールで土曜日の午後に行われていた
バレエ教室をのぞき見たときだった。

体にぴったりついた黒いレオタードと白いタイツ。
もちろんそのころはレオタードなどという言葉は知りもしない。

その後私は小学4年生のときにバレエ教室に通うようになるのだが、
中学生ぐらいの女の子たちがレオタードとタイツに身を包んで
体を動かしている様は、ある意味裸より女くさく、
幼い私はその姿に明らかに性的な興奮を覚えていた。

しかしながら。

レオタードとタイツに身を包んだ女の子たちは冷たい。
なぜならその衣装は彼女たちが主にバレエやダンスの稽古をするときに
身に着けるものなので、そういう衣装を着けた彼女たちは
踊りを仕込む教師の支配下にあって、
いくら仲のいい女の子であっても、決してその姿で男の子と遊んでくれたりはしないのだ。

「小さな恋のメロディ」という映画に、トレーシー・ハイドが演ずるヒロインが
学校のバレエのクラスでレッスンを受けるシーンがあって、
主人公の少年ダニーが一心不乱にレオタード姿で優美な基礎動作を繰り返す彼女に
一瞬にして恋に落ちるシーンが描かれている。

覗き見をしていたダニーと友人はバレエ教師に見つかり、
罰としてレオタード姿の女の子と一緒に制服姿のまま
レッスンを受けることを強要されるのだが、ダニーはレオタード姿の彼女がまぶしくて、
面と向かってバレエをするときも、その姿をまともに見ることすらできないのだ。

レオタードとタイツを身に着けた女の子は私からものすごく遠くにいる存在だ。
ある意味セックスをさせてくれる女の子より、
レオタードを着せて見せてくれる女の子の方がずっと少ないと思う。

レオタイツの女の子は幻に近い存在だ。
「レオタードにタイツって恥ずかしいわ。でもちょっとなら見せてあげる」

4月下旬、レオタードとタイツをあなたのためだけに着てくれる女の子と
二人きりで撮影できる撮影会を企画しようと思います。
詳しくは週刊タイツワールド(メルマガ)にて。

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