2007年05月 Archives

2007年05月28日

[お知らせ]
タイツワールド会員制サロン新規メンバー若干名追加募集

■タイツワールドには会員制のサロンがあって画像掲示板などもありまして
常連投稿メンバーがすごいタイツ画像などを見せてくれたりするのですが
この春からそのサロン運営を有料化することにしました。

それに付帯してサーバーの転送量なども一段グレードを上げて
帯域規制もなくなり、本サイトも読み込みが早くなっているのにお気づきでしょうか?

で、その有料会員サロン「タイツワールドクラブ」の新規メンバーを若干名追加募集します。
メンバーシップの期間は2007年6月~2008年5月の一年間です。
●実名実住所登録のできる方
●6月末までに一年分の会費8000円を納められる方
●メンバーに規約を守れる方
参加希望の方はぷりんす。までメールください。

2007年05月25日

[アキバ。]
アキバタイツ5月23日

  

■5月23日の秋葉原で見られた三次元タイツの画像をうpして見ました。
正直、感慨が薄いです。アキバにはやっぱりもっと強烈な二次元タイツ娘がいますから~
まずは18禁ではないサウンドのベル「神曲奏界ポリフォニカ」がいよいよ完結編発売!

    

■ゲーム版はタイツなのに小説版やアニメはニーハイだという不条理さを超えて
このランガードむき出しのタイツ太ももが楽しめるPCゲーム版を買うしかないでしょう!

    


■んでエロゲもがんばっています

    

■「君が主で執事が俺で」、ヒロインの彼女は黒タイツ!
ソフマップの予約特典はタイツ半脱ぎの彼女のあられのない姿が
プリントされたシーツという洗濯に困るシロモノ! (でもほしい)

で、のびのびになっていた「桃華月憚」がやっと発売。

 

■残念ながら左のテレカはげっちゅ屋のみの特典なので欲しい方はげっちゅ屋へ!

あ~、全部買ったら一体いくらになるんだ、これ・・・

2007年05月22日

[スクールタイツ]
はき続けたスクールタイツの毛玉、嫁にするなら東北娘。

■タイトルに深い意味はありません。

いい写真ですよね、ちょっとピンボケですが。
撮影者のk-menくんは常にノールックでシャッターを切っているそうです。
カメラは何だったかな? 今度聞いておきます。

ひさびさにメルマガなどを配信してみました。
たいしたことは書いておりませんが、会員制サロンがあることだけは公にしました。

この間食事をしていたらとなりの席の向かい側に黒バルーンミニスカート、
推定80デニールの黒タイツの裏原系女子が足を投げ出してきてかなり萌えました。
裏原系はあの結んだ髪の拘束感がいいですね。

メルマガ読めなかった人に内容を簡単に説明すると
●サーバーの帯域規制が外れて読み込みが早くなったよ
●タイツワールドショップに今週末に新商品がたくさん追加されるよ
●タイツワールドTシャツをマジに作るよ
という感じです。

ちょっと間が開きましたがこれからガシガシ更新していきます~ ヨロシク!
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2007年05月11日

[デニム&タイツ]
彼女と同じ職場の男性の苦しみをお察し申し上げます。

■かっちりしたジャケットにデニムの短パン。そして黒タイツ。

動きのあるロングヘアーにきれいなマニキュアの爪。

そして手にしたビジネス封筒までが完璧なまでのミスマッチ。

何度も言うが、タイツフェチ殺しのキリング・マシーンとは
彼女のような女性のことをいうのだ。
もしですよ、朝、出勤してデスクでパソコンを起動させてるときに
こんな女性がとなりのデスクに座ったらあなたはどうなりますか。

幸いにもヒキコモリの私はそんな苦しい事態には陥る心配がない。
彼女と同じ職場の男性の(ry
(撮影:スク太くん)

         

2007年05月08日

[YouTube]
カザマランドセルのタイツおねえさん

■思えば昭和40年代はこんな風な恥ずかしいタイツおねえさんをよくテレビや
スーパーのチラシで見かけたものです。

そんな前時代的なすばらしく恥ずかしいタイツ着用CM。
ああ、はいている真っ黒なタイツはどこのタイツですか?

この会社のホームページもまたすごいセンス。
壁紙が秀逸です。こんな壁紙、使う人いるのかしら?
おまけにサイズが600×800って・・・

ま、じっくりお楽しみください。

      


2007年05月03日

[スクールタイツ]
ラストスクールタイツ ~ 光の中、花の咲く東北で

  

■彼女たちは制服のミニスカートに真っ黒なタイツをはくことを
べつに不思議なことだなんてこれっぽっちも思ってはいないのだ。

まるでゲームのキャラのように黒い脚を惜しげもなく外気にさらして歩く彼女たち。

凍てついていた空気はいつの間にかゆるんでいるのに
彼女たちはきっちりタイツをはいて学校に行くのだ。

雪がなくとも 新学期を迎えようとも
タイツは彼女たちの下半身にぴっちりと密着して
その少し太めな脚を黒く黒く彩り続ける。

夏が過ぎ、秋が来ればきっと彼女らはまたタイツをはいてくれる。
タイツ豊穣の約束の地は永遠に失われることはないだろう。
(撮影:k-menくん)

   

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