
2009年08月05日
[タイツ妄想]
トレンカに罰を、タイツにはもっと重い罰を。
■盛夏を迎えて街には厚黒タイツはぱたりといなくなったのに
厚黒トレンカはたくさんいる。
あれだけデニール数が高いものをはいていれば暑いのはタイツと変わりないはずなのだが、
彼女たちはトレンカのつま先かかとちょい見せに体を張っているので
タイツをはいたら意味がないと思っているらしい。
許せませんねえ。これは罰を与えないとね。
で、そんなトレンカの群れの中に奇跡的に厚黒タイツを発見したときの
喜びとときめきと怒り(!)といったら。
トレンカも許せないけどタイツで私を苦しめるあなたも許せません。
もっとひどい罰を用意しないとね、と頭の中で画像のような光景を思い浮かべて
何も言えずに黙りこくって雑踏の中に立ち尽くす私。
2008年12月20日
[タイツ妄想]
足癖の悪い娘。
■サラリーマンだった頃、会社でスリッパも脱いでタイツはだしでフロアを歩き回る娘がいた。
その娘は足癖が悪くて、椅子に座っていてもいわゆる女の子すわりで
タイツつま先をみんなに見せびらかしていたし、とにかくタイツと一体化して
そのタイツ脚を自然に見せることによって、俺をひどく苦しめたものだ。
(編集中)
2008年12月11日
[タイツ妄想]
黄昏時の街にはくさいタイツがいっぱいだ。
■ハルシオンが効きすぎて頭をぐらぐらさせながら書いてます。
タイツ女子の絶対数が増えてブーツで蒸され、短パンとパンティの間で蒸され、
夕方の街にはぷんぷん匂うタイツがいっぱい(のはず)だ。
まいにちまいにち大量生産されるくさいタイツはどこへ行ってしまうのだろー。
夢としてはね、タイツ姿で縛られて、体の自由を奪われた状態で
そのくさいタイツを生産した女の子に無理やりタイツを鼻に押し当てられて
その臭気を吸うことを強要されて、たまらず射精してしまうというシチュに萌え。
女の子は普通っぽい方がたまりません。
あ、ダメだ、何かいているのかわからなくなってきた。
うん、とりあえず夕方の街の妄想ネタが一個増えて得した気分。
ではおやすみなさい。
2008年10月28日
[タイツ妄想]
いろいろはみ出していますが
■旅から帰ってきました。
で、いただいたのがこの画像です。
なんかもう、レオタードの下半身にランガードがはみ出しまくって
(おまけになんか下着まではみ出してて)
よくわからん状態になっております。
むかし。
タレントを目指す怪しいスクールのダンスの授業風景の雑誌記事で、
みんなが黒のレオタードにフツーの黒パンストをはいてて、
ガードル部分がはみ出しててえらいことになっていた写真を見たことがありますが、
最近の女の子もショートパンツやミニスカからはみ出しまくっているので、
つまり、女の子はあんまりはみだしに気を使わないのか、
もしくは「赤信号、みんなで渡れば・・・」なのか。
中学生のとき、掃除は体操服に着替えてやることになってまして。
おとなしくてかわいい上級生の女子が渡り廊下にある水呑場の掃除をしてて、
ブルマーからパンツがきれいにはみ出していたわけです。
じっとそれを見ていたら、彼女は私の視線に気が付いて、真っ赤になって
パンツをブルマーの中に押し込んでいました。
タイツと関係ない思い出話ですまん。



