
2009年11月14日
[タイツのココがすごいんだ]
黒タイツは防壁かフェロモンか?
■久しぶりに夜の街に繰り出して世の中の女子がキチガイのように
黒タイツ脚を見せつけている様を見て、頭がおかしくなりそうになったぷりんす。です。
いや、頭はもう十分おかしいんですが。
それにしてもここまでタイツ脚を出すか、世の婦女子。
以前にも書いたんですが彼女たちの言い訳として
「生脚をさらすのはみだらだがタイツをはくことによってそれを防いでいる」
というロジックがあります。
一見筋が通った論ではありますが、彼女たちはそう嘯きながら
無意識の下でちょろっと舌を出しているような気がするのです。
そう、彼女たちはタイツの威を借りて一まで出すことの出来なかった
足の付け根まで白日にさらす事を楽しんでいるのです。
タイツフェチは敏感です。
彼女たちのそういう悪意を見抜き、防壁の下のフェロモンを
嗅ぎ分け、ペニスを勃起させるのです。
正義はどちらにあらんや。
私?
端から勝ち目のない戦いには参加せず、
もうぼこぼこのサンドバッグ状態ですわ。
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2009年05月18日
[タイツのココがすごいんだ]
やっぱりタイツ。
■タイツのすばらしさは、つま先から腰まで均一な素材が体表を覆い尽くしている点である。
つま先は股間へとつながっていることを如実に示しているこの衣装の美点は他にはない。
タイツの内側は宇宙である。
女性の下半身という内宇宙である。
レギンスやトレンカではその内宇宙が崩壊して、構成因子が流出してしまう。
タイツは唯一無二である。
そんなことをこの画像から感じていただけるとうれしい。
2009年01月10日
[タイツのココがすごいんだ]
ブーツとタイツの黄金比率
■一般の世界ではフェティッシュだと思われているロングブーツ。
でもタイツフェチにとってはブーツはタイツを覆い隠す目隠しに過ぎない。
ここ2年のタイツガールの凄さはパンプス(もしくはショートブーツ)+ミニスカ・ショーパンで
タイツ面積を大きく露出していたことだと私は思う。
広大なるタイツ面積。
なんて心躍る言葉であることか!
あの悪夢のような生脚コギャルの時代には想像もつかなかった概念。
思うに山形スクールタイツのすごさもこのタイツ面積の大きさによるものだったのだと思う。
短くはかれた制服のスカート。
そしてローファー。
太ももから足先まで、彼女らは大きなタイツ面積を誇示し、某氏の手によって
その姿はタイツフェチ界で一世を風靡した。
お嬢さん、せっかくおしりが半分見えるショーパンをはいているのに
そのロングブーツはいただけません。
うん、私もブーツは嫌いじゃないけどやっぱりタイツ面積の誘惑には勝てません。
2008年07月20日
[タイツのココがすごいんだ]
すごいタイツ、ダメなタイツ。
■いろいろあったけど本日より再開。
せいかのこの時期に黒タイツをはいて街を歩くのは
タイトルのように二分されると思うのですよ。
おしゃれに自信のある女性があえて真夏に人がはかない黒タイツをはいて
「私は人とは違う」と主張するタイツ。
彼女たちはたいていスタイルもよくて、タイツ以外のコーディイネイトもすごいです。
一方「黒いレギンスがはやっているんだから黒タイツでもいいか」と
間違えて黒タイツをはいてしまうどうしょうもない娘。
垢抜けないことこの上ない。
なのにわたしは後者に反応してしまいます。
「あえてブス殺しの汚名を着て」。
どうでもいいけどどっかの宗教団体ではありませんが「夏が過ぎれば秋が来る」。
今後ともタイツワールドをよろしくお願いします。
(画像の光沢黒タイツってどこで買ったんだろ?)
2008年03月14日
[タイツのココがすごいんだ]
タイツとヒールと女性課長。
■その女性課長は会議室でタイトスカートのすそが邪魔だったらしく、
左手でぐいとスカートを引き上げて脚を突き出してレジュメの続きを読んでいた。
「…すべてのステークホルダーにわが社のコンプライアンスを周知させること、
それが今回のプロジェクトの主目的です。」
なぜ彼女は今日に限ってひざ丈のスカートだったのか。
いつもだったらミニのスーツでタイツフェチに嫌がらせをしているというのに。
それにしても背の低い彼女、いや課長は常にヒールのあるパンプスかサンダル。
それもかかとのところをエロティックに包んで足首を締め上げるストラップの
ついたヒールの靴が大好きなのだ。
タイツと黒いヒールのあるパンプスが合体するとただ脚が長く見えるだけでなく、
何か最強の生き物になったような気がするよ。
アメリカのシューフィッターってうらやましすぎる、と思うことがある。
女性の足元にひざまづき、脚に触れて直に靴を履かせる職業。
残念なのはアメリカの女性は日本の女の子ほど自分にお金をかけていないし、
タイツだってあんまりはかないところ。
私が外人だったら新宿にフィッティングサービスをする靴屋を出しているのに。
きっと外人好きの日本人の女の子が、タイツ脚で大挙してやってきて大変なことになるのだ。
「…以上です。何か質問はありますか?」
女性課長がにらんでいるのに気が付いてふと我にかえる。
ああ、彼女のタイツはつま先から丹念にはき上げられてスカートの中に忍び込み、
プリッとしたおしりをぴったりと包み込んでいるよ。
タイツでヒールで課長で年収1000万。
ああ、ひれ伏したい。
まったく関係ないけど春なのでサラリーマン時代を思い出して新しいかばんを買いました。
2008年02月03日
[タイツのココがすごいんだ]
タイツをはいて外に出るひとの罪。
■よくも女の子はタイツなんてエッチなものを平気で人前ではけるものだ。
タイツワールドはそのことをテーマに続いているサイトであるといっても過言ではない。
挑発。
着衣の自由と見る自由の激突。
あまりに分が悪いタイツフェチ。
ああ、イスラムの教えはある意味正しいよ。
宣言。
私が日本の独裁者になったら女性が人前でタイツ足を見せることを禁止します。
矛盾してないよ?
見なければ、なんと心静かに生きていけることか。
(きっと「おにーさん、タイツ足見ていかない?」なんて怪しい援交が)
2008年01月22日
[タイツのココがすごいんだ]
タイツって下着だったっけな?
■拾い物画像ですいません。
「タイツは服、パンストは下着」というのがなんとなく自分の基本認識です。
だからこういう格好をして歩いている人がいてもおかしくないわけで。
現に15年前ぐらいのご婦人のスパッツはこれに近かったような。
いつからスパッツの上にスカートを着用するようになってしまったのか。
某自転車雑誌の中で女性編集者が「オンナノコのためのページ」
みたいのをやってて、その中でレーシングパンツの上にかわいいスカートを!」
というような企画で実際にスカートでロードレーサーに乗っているのを見て
軽く殺意を覚えてしまいました。
まあ実際、それほどはやらなかったので軽く安心はしていますけどね。
「リボンの騎士」のサファイア姫とか「機動戦士ガンダム」のセイラさんとか
「新世紀エヴァンゲリオン」の伊吹マヤとかのアウター的タイツ姿は
ある意味、とても健全でフォーマルですらあります。
そもそもあれはタイツなのかという議論もありますが
あの劣情をはさみにくいスタイルはやはりおしりが隠れ気味な部分にかなり負っているような。
つまりおしりの丸みがわかるカーブがタイツによって強調されるともういけません。
この画像の女の子はスカートをはくべきです。
そしてスカートから伸びるタイツを足を眺めて、
「ああ、このタイツはスカートの下のおしりまで覆っている下着なのだ」
とタイツフェチに思わせてくれればそれが正解という気がするのです。
(ちなみにやっぱりタイツの下には下着をつけるべきだと思います)
2007年11月12日
[タイツのココがすごいんだ]
タイツおねえさん、ウエストゴムが背中から見えてますよ?
■上の画像は広海くん撮影の「ウエストゴムちら見せタイツおねえさん」。
背中からのぞくタイツのウエストゴムといい、ひざの裏のタイツのしわといい、
素晴らしいショットですね。
しかし最近の若い女の子はどうして寒いときでもおなかや背中がすぐ出る服を着て
平気で外を歩けるんでしょうか?
私などは「シャツのすそはズボンの中に入れないとおなかを壊すよ!」と言われて
育ったクチなので、いまだにジーンズの中にシャツのすそを入れてしまいます。
もっともわれわれの場合はうかつの背中を見せてタイツのウエストゴムが見えても
誰もよろこばないですからねー。
んでもって下の画像はうらはるこんくん撮影の決定的瞬間、
「ショートパンツのウエストがゆるくてずり下がってタイツおしり半見せカラータイツおねえさん」。
さすがにこのときは周りの人もじろじろ見ていたそうですよ~。
2007年11月07日
[タイツのココがすごいんだ]
羞恥ミニ+タイツに対する女の子の言い訳
■「スカートが少し短くったってタイツをはいているから平気」
女の子はそんなことをエクスキューズにしてこういう格好をするわけです。
ミニに限らず、デニムのショートパンツにタイツで切り返しを平気で見せてしまったり、
恥ずかしいカラータイツで職場に出勤してしまったり。
そのすべてが流行で許されてしまうのだから腹立たしい。
もっとも「タイツはエロだ、タイツは恥ずかしい!」と叫んでいるのは
このサイトぐらいですから世間一般の婦女子にはそんな声は聞こえません。
いや、聞こえない振りをしている。
恥ずかしいタイツおねえさんに罰を。
それがこのサイトの存在意義かもしれません
2007年04月14日
[タイツのココがすごいんだ]
タイツは腰まで覆っている。
■忘れがちな、この単純な事実。
タイツは下半身を覆い尽くすべきである。
網や足の裏に穴が開いたタイツ(状のもの)はそこから世界が零れ落ちる。
タイツに覆われた腰をさわるのが好きだ。
女性の上半身と下半身を分かつこれだけわかりやすい指標は他にあるだろうか?
デニムの短パンの背中からのぞいているタイツのウエストゴムをつまんで、ぱちん。
その音で、ああ世界は確かにここにあるんだなと確信する。
(撮影:仮面タイツくん)
2007年03月13日
[タイツのココがすごいんだ]
出所のわからない画像に思慕の情を抱く。
■タイツワールドでは一応著作権の保護をモットーとして
出所のわからない画像、つまり撮影者の同意の得られない画像の掲載は
しないことにしているんですがこの写真だけは許してください。
窓辺に差し込む陽光。
差し出されたタイツ脚。
ただのエロ写真としては半端だし、
恋人同士のスナップにしては出来がよすぎる。
まさにタイツフェチのツボを打ち抜くような巧まざる美。
私にとっても一生忘れえぬ画像の一枚となりました。
(素直に撮影者を尊敬いたします。差しさわりがありましたらご一報を)
【3/13追記】
この写真の出所はフェチッコ購入特典の無料写真集『賃貸美脚』の一コマでした。
「今まで散々フェチッコの紹介しておいてこの写真を「知らない」とは言えないと思うのですよね。」
『チョットいただけない』さん、まさにその通りです。私の不明を素直に反省いたします。
2007年02月13日
[タイツのココがすごいんだ]
タイツがいっぱい。 タイツ面積比の増大
■ああ、もうこんなシーズンは二度とこないと覚悟しておいた方がいいだろうね。
ギャルまでがタイツ、ファッションビルのセシル・マクビーのおねえさんまでタイツ。
オセロだけじゃなくていろんな芸能人がタイツ。
それもミニスカタイツ、ショートパンツにタイツ。
それもタイツ面積比が大きいんですよ。
タイツ面積比というのはさっき思いついたコンセプトで、
女性の二次元的シルエットに占めるタイツの割合でね。
これが大きいとタイツフェチの興奮度は増します。
具体的には
●スカートやショートパンツの丈が短く
●靴はブーツよりパンプスの方がよい
ということになりますかな。
今年などは日曜日に繁華街を歩いている女性の
総タイツ面積比は昨年などとは比べ物にならないくらいに大きくて、
我々の興奮度も例年になく高いわけです。
本当ならね、西行のように
「満開の タイツを愛でて 春死なむ」という心境です。
ほんとうに、今年は、タイツがいっぱいだ。
2006年10月03日
[タイツのココがすごいんだ]
ものすごいタイツがおれを苦しめる。
■「もうすぐタイツの季節ですね」といわれて複雑な気分だ。
おれはタイツが好きだけど嫌いだ。
タイツはおれを苦しめる。
ものすごいタイツの女の子を見てしまったときなど
はっきり言って一瞬死にたくなってくる。
そのものすごいタイツをどうしたらいいのかわからない。
じっくり眺めればいいのか、写真を撮ればいいのか、
体当たりするように体を摺り寄せて、耳元で「タイツ」とささやけば満足するのか。
思うにタイツは状態であって物体ではない。
物体ではないタイツは所有することはかなわず、
できることは一瞬の夢をまぶたの裏に焼き付けることだけ。
その切なさがさらにおれを憂鬱にさせる。
タイツを、永遠のタイツをおれに。
2006年06月14日
[タイツのココがすごいんだ]
ショートのデニムと黒いナイロンの親和性について
■かねてから何度も申し上げているように、黒タイツとデニムの相性は実によろしい。
デニムの色の暗すぎず・明るすぎずのトーンが、黒タイツの色をより正確に、
鮮やかに見せる効果もあって、デニムのミニスカート&ショートパンツに黒い脚という
コンビネーションは、いてもたってもいられなくなるような焦燥感をタイツフェチに与える。
問題は当のデニム&黒タイツ女子はその事をどう捕らえているか。
何人かに取材したところによると、デニムに黒タイツは無難なコーディネイトであり、
その一方でインパクトがあることを彼女たちも認めている。
タイツをはいているから少々短いデニムで脚を露出させてもいい。
そうやって露出される黒タイツ脚はセクシーとことはなく、おしゃれなものだ。
でもちょっとタイツが目立ちすぎるかもしれない。
そんな意識の中でショートデニム+黒タイツは街に放たれていくわけだが、
黒タイツに潜む凶器的破壊力は女性の方からもある程度意識していると見た。
ただ残念なのはその破壊力すらファッションの一要素としてみなしてしまい、
受容体である男性をなるべく見ないようにしているところが、私は憎い。
(街角スナップ撮影:広海くん)
2006年01月05日
[タイツのココがすごいんだ]
彼女はつまさきからおしりまで花柄で覆われている
■気にしている。
彼女は自分の下半身をぴったりと覆い尽くした花柄のタイツを気にしている。
そのタイツをより目立たせるミニスカートとローカットのシューズ。
タイツに対して敏感な感受性を持った我々を殺そうとしているとしか思えないそのいでたち。
この写真を目に焼き付け、彼女が朝、自室でこのタイツをはき上げる様を想像してみる。
彼女は姿見に映った腰まで花柄の下半身を見てどういう感想を抱いたのか。
爪をかむ。
ぼくはこの彼女の姿を遠くから見て、爪をかむことしかできない。
(撮影:チョコさん)
2005年12月04日
[タイツのココがすごいんだ]
はきこんだタイツはひなたの雑巾のにおいがする。
■そう言ったのはうちの掲示板だったか、2ちゃんのタイツスレだったか。
で、この写真。
毛玉、しわ、よじれ、引きつれ、光沢線、かかとの透け、
そして透けパンチラとタイツの魅力を思う存分に発揮しております。
この写真を見たとき、寿命が3年延びるような思いがしました。
ありがたや、ありがたや。
サイト全体の転送量が週間で80GBを超えまして、支払える金額を超え、
専用サーバーにもかかわらず、サーバー会社から帯域規制をかけられることになってしまいました。
カンパを下さった方、本当にありがとうございました。
かなり遅くなってしまいましたが、なんとかこのスピードで提供できるのも皆様のおかげです。
これからもタイツワールドをよろしくお願いします。
(撮影:スク太くん)
2005年11月26日
[タイツのココがすごいんだ]
ダイヤ柄って。
■無難な柄タイツとして地味なおねいさんにも人気のあるダイヤ柄のタイツ。
柄タイツの中でも一見地味な柄だと思われがちだが、実は最近そうでない気がしてきた。
想像してみて欲しい。
ひざ下丈スカートからのぞくダイヤ柄タイツは一見ダイヤ柄のハイソックスと判別がつかない。
私はあまりハイソックス萌えしない人なので、この状態ではなかなか興奮するには至らない。
これがひざが見えるとちょっと状況が変わってくる。
ひざまで覆ったナイロンを見て「お、タイツだね」と軽く心はスキップし始める。
で。
ひざ上10センチのミニスカートにダイヤ柄のタイツを合わせる女性はほとんどいない。
ダイヤ柄タイツの持つ保守性とミニスカートの革新性がアンビバレンツなものだからだ。
でも、さらに想像してみて欲しい。
ダイヤ柄タイツのおねえさんは太ももまでダイヤ柄のタイツに下半身を覆われているのだ。
彼女が朝、ダイヤ柄タイツを身につける光景。
なんと無防備で卑猥なことか。(まあプレーンなタイツでも十分エッチだけどね)
「ダイヤ柄タイツのおねえさんは太ももまでダイヤ柄」
そうつぶやきながら地味なダイヤ柄タイツのおねえさんを見ると、
今までと世界が変わってくる。
2005年11月22日
[タイツのココがすごいんだ]
わずかに透けるタイツひざで蹴られたい。
■自分がマゾだから、というわけでなく。
太ももやふくらはぎを覆うタイツの姿も美しいが、
ひざやおしり、かかとやつま先という可動ポイントにおけるタイツの光景もまたすばらしい。
彼女たちが姿勢を変えるにつれてタイツの透け具合やしわが微妙に変化し、
まさにタイツは生き物なんだな、と実感させられる瞬間だ。
要は動くタイツはいいものなんですよ。
「生脚の美人よりタイツをはいたプチブスが好き」というのはけだし名言だ。
タイツをはいたまま、ミニスカートで全屈したりしゃがみこんだりする
一見意味のない映像をみて見たい気もするんですが、いかがですか、HRCさん。
(撮影:ユッキーさん)
2005年11月01日
[タイツのココがすごいんだ]
グレーの脚の輝き。
■実は今、私生活でいろいろあって
タイツを愛でる余裕もないはずなんですが、
やっぱり私はタイツが好きだ。
フロアでスカートを脱いだ女性。
何で彼女がここでこんな格好をしているのか
私は知らない。
ただそこにあるのは
照明に照らされたグレータイツの下半身、
そしてタイツから透ける下着。
ああ、もう何も言うまいよ。
輝くタイツはただ銀色。
そこにタイツがあるだけで十分じゃないか。
それであしたも生きられるじゃないか。
(写真:タイツ野郎くん)
2005年10月08日
[タイツのココがすごいんだ]
重ねばき・まったく透けないタイツ・そして足の裏
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■とりあえず過去ログがない分、狂ったように更新していますな。
原動力となっているのは街にちらほら出現したタイツの存在エネルギーで、
そういう事象にバカ正直に反応するプリンスのタイツ回路にタイツエネルギーが流れ、
あの夏枯れがウソだったかのようなタイツジェネレーターが轟然と回転を開始したわけです。
ゲンキンなヤツだと笑ってください。
タイツが好きな人間が反応するのは女性の生脚に対するその異物感だ。
だからタイツは厚くて肌が透けないほうが基本的には興奮する。
写真は写真集「志保」から2枚重ねてはいてもらったタイツ足の裏。
つま先にあるべき足の指が見えないタイツ足というのはそれだけで
かなりのファンタジーだと思うのだけど、どうだろう?
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