
2010年01月26日
[タイツムービー]
『書道ガールズ!! -わたしたちの甲子園-』はスクールタイツ映画だ!
■なんか書道ガールズとスクールタイツは縁が深いらしい。
でかい紙に書を書くときに、黒タイツだと墨汚れが目立たないからだろうか?
なんにしてもそんな映画が制作中である。
垢抜けない制服に黒タイツがうれしいじゃないですか。
「涼宮ハルヒの消失」のみくるちゃんのタイツ姿も楽しみだが、
こちらの映画も完成したらぜひ見に行かなくては。
2005年10月16日
[タイツムービー]
女性がタイツフェチの青年を演じるという倒錯。
■手前味噌で恐縮ですが。
たいつるーむのタイツDVD「タイツストーリー3」が発売になったのだが、
この作品には男性は出てこない。
この作品に限らずたいつるーむの作品に出てくるのは女性ばかりである。
その中でもこの「タイツストーリー3」に出てくる女性は「タイツフェチの男性」を演じている。
ホテルの一室。
携帯電話を片手にズボンを下ろし、タイツ下半身をあらわにして
タイツオナニーにふける主人公。
その股間には作りものペニスがしっかりと存在を誇示している。
電話をする相手はタイツの訪問販売をするセールスレディ。
彼(彼女)はそのセールスレディを呼びつけて、タイツないたずらをしようと企んでいるのだ。
このタイツフェチの男性を演じる女性がひどく存在がなまめかしい。
自分がこういう外見だったら、と思うような存在としてとてもシンボリック。
この作品では実際にディルドーで女性のタイツに穴を開けて犯しているのだが、
そういう映像抜きにしても前半だけで十分興奮する。(特に実践派ならなおのこと)
前作「タイツストーリー2」では同じコンビでバレエの個人レッスンを受けにいく
フェチ男性とバレエ教師をとてもいやらしく演じていたが、
なぜか「タイツストーリー1」は欠番になっている。謎だ。



