
2008年03月16日
[バレエタイツ]
某歌劇団指定の黒タイツと黒レオタードが欲しい。
■黒レオタードと黒タイツという組み合わせは実は世の中には少ないのです。
それだけ貴重なスタイルを某歌劇団ではラインダンスまでして披露してくれます。
まるでスクール水着ノリのネーム入り黒レオタードがまぶしい。
うっすらと汗染みまで見えるこの画像は神ですね。
ああ、どこに行けばこのレオタードとタイツが手に入るやら。
2007年01月31日
[バレエタイツ]
フォルツァさんへの手紙。
■世の中には女性用のレオタードを着てバレエのレッスンを受けたいというヘンな男性がいます。
フォルツァさん、あなたはそのような人々を偏見の目で見ることもなく、
「稽古場にあるのはただひたすらバレエです」という凛とした態度で
迷えるレオタードバレエ愛好者に一筋の光明を見出させました。
なんというすばらしい、まるで菩薩のような人。
そんなフォルツァさんにとってタイツワールドは悪い夢のような場所かもしれませんね。
タイツに対する愛と憎悪。
バレエにおける性の露出。
このサイトをご覧になって「壊れていく」あなたに対して罪の意識を感じています。
でも。
わたしは知っています。
ステージに立つプリマは多くの観客の視線を集めることである種性的な快感を得ることを。
バレエはバレエ。
そう割り切って指導するあなたに性的な戸惑いはないのでしょうか?
悪い男子生徒に稽古場でタイツで手を縛られ、タイツで口をふさがれる背徳的な想像が
まったくないと言い切れるのでしょうか?
あなたは素晴らしいバレエ指導者です。
でも私は思います。
あなたはタイツフェチの手によって性的に縛られるべきだと。
きっとあなたはそういう潜在願望と戦っている。
私にはそういうあなたのくるしみが手にとるように見えて仕方がないのです。
フォルツァさん、ぜひわれわれのバレエの先生をお願いします。
2005年10月25日
[バレエタイツ]
ひとみさんに花束を
■ある意味、タイツフェチの世界では伝説的と言っていいモデルさんがひとみさんだ。
デビューは衝撃的だった。
あるホームページに初めて彼女が登場したとき、
その伸びやかな肢体とスリムなタイツ脚、そして形のいいバストに
世のタイツフェチは嘆息したことだろう。
さらに。
彼女はバレエが踊れる。
スタイルがよくてタイツが似合ってそしてバレエができてタイツフェチに理解があるなんて
東のよしこ先生と西のひとみさんしかいない。
ひとみさんのすばらしいバレリーナぶりは名作「SMバレエ」で今でも見ることができる。
その美しいプリマぶり、そして彼女が女王様によって貶められていく光景は、
ある意味タイツフェチ界の奇跡だ、と映像を見ながらつくづく思うのである。






