
2010年03月13日
[デニム&タイツ]
ダメージデニムの穴から見えるタイツのエロさは異常。
■表題のとおりです。
しかし女性はなぜこんな危険なファッションをするのか。
「少しぐらい見えたってタイツはいてるから平気だよね。(タイツフェチは弱っちいし)」
お決まりのロジックである。(タイツフェチのことなんか意識はしてないけどね)
怒れタイツフェチの諸氏。
われわれはひどくなめられているのだ。
「けしからーん! そんな格好をされたらてぃむてぃむが空を向くではないか!」
「丞学生がそんな穴越しのタイツを見てタイツフェチに目覚めたらどうするのだ!」
ま、われわれとしては仲間が増えるのは歓迎ですが。
それにしても悔しい。まさにその一言である。
2007年10月14日
[デニム&タイツ]
黒タイツの切り返し全開のデニムショートパンツ。
■えー、ブラひもやパンツの一部を見せるファッションが夏場には見受けられたりしますが
タイツイヤーの今年はこういう切り返しを見せつけるような着こなしが流行るんでしょうか。
切り返し、正確にはランガードと呼ばれるこの部分ですが、
パンストの世界にはオールスルーというかわし技があるのに
ファッション性を軽視して作られてる最近のタイツの世界は
流行に追いつけないでいるようで、最近はオールスルーのタイツをほとんど見かけません。
オールスルーのタイツがよく見られたのは80年代エアロビブームの頃で、
今ではわずかにダンス用タイツにその片鱗が残るだけですが
マーケット的にはほとんど絶滅した存在です。
でもまあ、それでもいいかな。
女の子が切り返しを見せることに抵抗がないのならそれはそれでうれしい事ですし。
というわけで「切り返し見せつけ娘」に皆さんも注目!
(撮影:広海くん)
2007年05月11日
[デニム&タイツ]
彼女と同じ職場の男性の苦しみをお察し申し上げます。
■かっちりしたジャケットにデニムの短パン。そして黒タイツ。
動きのあるロングヘアーにきれいなマニキュアの爪。
そして手にしたビジネス封筒までが完璧なまでのミスマッチ。
何度も言うが、タイツフェチ殺しのキリング・マシーンとは
彼女のような女性のことをいうのだ。
もしですよ、朝、出勤してデスクでパソコンを起動させてるときに
こんな女性がとなりのデスクに座ったらあなたはどうなりますか。
幸いにもヒキコモリの私はそんな苦しい事態には陥る心配がない。
彼女と同じ職場の男性の(ry
(撮影:スク太くん)
2007年02月08日
[デニム&タイツ]
デニム羞恥ミニスカタイツの破壊力。
■デニムと黒タイツは親和性が高い。
程よく色落ちしたデニムはタイツの黒さを引き立てつつ、
コントラストを強くすることもなく、タイツがよく「見える」状態を作り出す。
それに加えて丈の問題。
どうもタイツをはいているとスカートの丈を気にする人が減るらしく、
例えば一番左の画像の女子などはすれ違った他の女子から
「なに?あれ」と振り返って見られてしまうぐらい短すぎる。
くわえてスニーカーやパンプス、ショートブーツのように
相対的にタイツの露出面積が大きな靴を合わせると、
タイツフェチに与える精神的打撃は計り知れない。
極端な話、タイツだけの姿よりデニム羞恥ミニ+スニーカーの方がエロい。
大学受験本番のこのシーズン、タイツ女子はこのファッションで試験を受けて
斜め後ろに座るライバルの男子生徒を動揺させて合格率をアップさせていたりして。
(撮影:広海くん)






